はじめまして。薬膳ヨガ®︎の深井みほ子と申します。

おやつは永遠のテーマですよね。食べ過ぎではないかという不安や葛藤、よくわかります。でも改めて拝見すると、

>朝ご飯の代わりにおせんべい3袋とチョコ4つ
>お昼ご飯を食べ、チョコレート4つ
>3時のおやつには、うまい棒におせんべい3袋、チョコ4つ

こんな量は私からみたら全然気にしなくていいレベルです。

でももし食べ過ぎが気になるようなら、食べたい度を計るという方法がおすすめです。MAX(最大)が10として、食べたい気持ちが9か10に至ったものだけを食べるという方法です。

食べたい度が高ければ高いほど心が満たされ、少量で満足できるので、自然に食べる量が減らせるんですね。

コツは妥協しないこと。おせんべい気分じゃないときはおせんべいで済ませない!みたいな感じです。(笑)

おやつを楽しんでください!

はじめまして小柳と申します。

なんとなく元気が出ない時ってありますよね。

特に悲しいことがあったわけでもないのに、な~んか元気でない。

そういう時は無理して元気ださなくても良いと思います。

大人しく出来ることをゆっくりされてがいかがでしょうか。

特に今は外出もできないですし。

部屋の模様替えや、カーテンを変えたり身の回りの環境を変えてみるのも

オススメですよ。

精油では、<グレープフルーツ>や<ベイ(月桂樹)>が気持ちが前向きになったり、迷いを消してすっきりさせる時に使用します。

好きな香りで、空気もきれいにして気分転換されてはいかがでしょうか。

メディカルアロマセラピスト&アドバイザー 小柳

初めまして小柳と申します。

私も今のところ更年期の症状はないようです。

約3割位の方は更年期を感じないようですよ。私の場合は母親も更年期がなかったので似たのかなとも思ってます。

エストロゲンの急激な減少で起こるようですが、私も周りにも全くない人いますし、症状がでている方は本当につらくお客様の中にも沢山いらっしゃいます。

大豆なども良いと言われてますし、精油で言えばエストロゲン作用に良いのは

<ゼラニウム><ローズオットー><クラリセージ>が良いと言われています。

今後も更年期に悩まされることなく、是非時には香りも取り入れて素敵な毎日をお過ごしください!

メディカルアロマセラピスト&アドバイザー 小柳

初めましてメディカルアロマ時の小柳と申します。

お肌が荒れていると気持ちも沈みますよね。

生理の前ににきびがでたり、肌荒れが起こることは実際にあります。

その場合ホルモンバランスの影響かと思います。

ただ、それ以外でもとなると乾燥などの影響もあるかもしれません。

私は産後の初の冬に顔の皮膚がボロボロになり、皮がぽろぽろ剥けてびっくりした経験があります。その時はお産で体質が変わり夜中の授乳で寝不足も加わり、とても乾燥するようになっていたみたいで、保湿を熱心にすることで治りました。

少し保湿を念入りにされてみてはいかがでしょうか。

乾燥を感じたらスキンケアのどこかにオイルを使用することをお客様にはオススメしております。ホホバオイルは、さらっとしており使いやすいです。

私はクレンジングに使用しています。

女性ホルモン様作用のある<クラリセージ>や肌によい<ゼラニウム>をオイルで希釈して使用されるのもオススメです。

また、胃や腸に問題がある時も肌にでやすいようですので、気になるようでしたら医療機関への受診もされると安心かと思います。

メディカルアロマセラピスト&アドバイザー 小柳

看護師兼整体師、温活アドバイザーの堀越知子です。
化繊の靴下は、静電気をよびますので出来るだけ避ける事をオススメします。できるだけ、綿100%又は絹100%
締め付けがない靴下でしたら、履いて寝るのもオススメします。
足湯(塩素の入っているお湯であれば、お塩等いれて)で温めてもよいでしょうね。
ちなみに、私はIPMヘナのヘナを小1入れて足湯しています。
足が軽くなりポカポカしますよ。

アストロ薬膳フードセラピスト加藤詩乃です。

女性は7の倍数で成長の節目を迎えます。

年齢を重ねるにつれて、水分や血が不足しやすくなり、潤いが足りなくなると、ほてりが出ることがあります。

不足している水分や血を作る食べものをとると良いので、人参やアスパラガス、豚肉などがおススメです。

ホルモンのバランスは五行では”腎”と関係しています。

膀胱も、この腎のグループに属しますので、特に腎の潤いを作る貝類や海藻、天然のにがりを含んだ本物の塩をとることをおすすめします。

アストロ薬膳フードセラピスト加藤詩乃です。

寝るときに冷えていると辛いですよね。

靴下もですが、締め付けがあると血行不良の原因になるので、下着類も鼠径部がゆったりしているものをお選びになってみて下さい。

すごく着心地も良いですよ。

また、腰の真ん中の仙骨という骨のあたりを温めてあげると、下半身の血流が良くなります。

アストロ薬膳フードセラピスト加藤詩乃です。

手作りいいですね!

市販のドライフルーツは漂白剤が使われていることが多いので、なるべくオーガニックの果物で手作りできれば、安心でおいしいものができますよ。

アストロ薬膳フードセラピスト加藤詩乃です。

産後の抜け毛、私も悩みました~!

中医学で”髪は血の余り”と言われていて、血が十分にあることで、ツヤのあるきれいな髪が保たれます。

妊娠・出産はものすごく血を消耗するので(授乳でも)、血を補うことが大切です。

抗生剤やホルモン剤を使用していない鶏肉や、人参、ほうれん草、イカ、タコなどが血を作る食材ですので、積極的に召し上がって下さい。

目の使い過ぎやストレスでも血を消耗するので、肝臓をこんにゃく湿布で温めたり、ストレス発散を心がけてみて下さい。

アストロ薬膳フードセラピスト加藤詩乃です。

頭痛はツラいですよね。

薬は症状を緩和してくれますが、根本的な解決にはなりません。

頭痛は体質や気持ちによって種類があり、オーダーメイドに対処していくことで本当の原因にアプローチしていくことができます。

むくみが原因になっていれば、むくみを取る食生活を。

冷えが原因なら、温めるような過ごし方を。

ブログの方で、体質別の食べものについて詳しく解説しています。

頭痛タイプチェックができるメルマガもありますので、こちらも読んでみて下さい。

周りに気を使い過ぎる、アンテナを張り過ぎる、などが原因の場合はホメオパシーやカウンセリングで心をやわらげていくことで、原因をとりのぞくことができます。

早く頭痛が手放せるといいですね。